うまくいえないひとたち。

analfriskerのつどい

忘れっぽいイノシシの話

ものすごく頑張り屋さんなイノシシ。

 

それはもう一生懸命走ってた。

 

でも、ある日ふと思い立った時に

 

なんで一生懸命走ってたのかを忘れてしまった事に気づく。

 

なんとなく、自分ではなく誰かの為だった気がするけど。

 

後ろを見ても誰もいなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みたいな思いつきストーリーを載せたり、ご飯を載せたりするだけのブログを開設しようかと思った。ってのをブログに書いてる。

 

あとイノシシが家畜化したのが豚なんだね🐽

 

f:id:analfrisk3456:20200312193857j:image
f:id:analfrisk3456:20200312193900j:image

 

 

 

ある女が猫を飼いにとあるペットショップを訪れたとき、その日その瞬間運命の人は決まっていた。

 

対応してくれた年配の女性がメインクーンのゲージをあけ、大量の毛玉がもさもさと大移動する中、一匹だけ扉に引っかかってうまく出られないどん臭い子がいた。

女はそれを目にし、そのあまりのとろくささに魅力され、「この子にします」

と一言告げる。

 

 

飼い始めた直後、長毛種の猫によくあるノミ問題が勃発した。

何度掃除をしてもノミの発生を抑えられず、女はやつを飼ったペットショップへ相談に行った。

 

そのペットショップは犬猫専用の病院も兼任していて、獣医の男が対応し、女の話を聞いた。そして実際に女の部屋へ行き、状態を確認した上でこう告げる。

「3日間、猫と一緒に外に出ていてくれ。薬を焚いてノミを一切に片づける」

 

もちろん猫もノミを除いてもらいはしたが、3日間言われた通り女は家に帰らず、期日を待って戻るとノミは跡形もなく消えていた。

 

それから女は猫とともに、猫の寿命がくるまで穏やかに暮らした。

なぜかその横には、あのノミ退治に一役買った獣医の姿もあったが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というのが母と父のことです。

 

 

 

別にそういう目的ではなく普通に猫が飼いたいなというおもい、なかなか捨てられずにいるね。

 

 

 

透子

 

タイトルって大事

会社の同期と、モチベーショングラフを書いてその内容を語り、聞いてる側が感じたことを話す、という事をした。

 

24年間生きてきた事を話して、グループ・集団の中で自分がどういう立ち位置なのかを意識して、そこに沿うように動いていた事を指摘され自覚した。

 

控えめなメンバーが多ければ先導し、話せる人がいれば裏方に周り、という感じで動いていると思う。

 

逆に言うと対個人に関する深い話が何一つその場では出なかった。時間も限られていた、ということもあるがその中で自然と優先して話したのだからそういうことなのだろう。

 

同期に聞き出してもらって少しだけ語った個人の関係は6年間付き合った人についてだった。聞き出してもらったというのは、この24年間の4分の1を占める期間を共にしたはずなのに、全く話に出ないねという指摘からだ。

 

遠距離で会う回数が限られていた事もあるが、モチベーショングラフという議題の特性上何かしら自分に影響があった事を話すが、出てきてもマイナスが多かったから、話したくなかったのかもしれない。

 

原因となるエピソードはプライバシー的に書くのを控えるが、メガネ姿の自分が嫌いになった、自分の胸の内を話すことに臆病になった、自分は思考を何もしていない人間だと思うようになった、自分は相手のこと何も考えられない人間なんだと思うようになった等は、相手の影響だと思っている。

 

でもきっとこの話をしても、それは自分の受け取り方でしょ、と返されていたのだろう。

事実、そうだと思う。

 

書きながら新しく気づく気持ちも多い。

少しづつ消化しながら、前向きに楽しく生きれるようになると良いな。

 

タイトルは思いつかないからこれにしておきます。

 

はじめまして

昔からの素敵な縁に誘われて、うまくいえないひとたち。という不思議な場所に出会いました。

 

どんな事を書こうかはまだ決めきれてませんが、出来たら暖かく見守ってください。

 

完全に心の中で精算できてない過去の話を女々しく描いたり、いろんな情報に振り回されている今の事を書いたり、もやもやした景色の先にあるだろう未来の話を書いたり、になるでしょうか。どれも一本の自分なんですがね。

 

他のSNSのように、特定の誰かではないけれど、でも誰かには読まれてるかもしれない場所に書き込む事で起こる自分の動きを楽しみにしたいと思います。

 

以上を挨拶とさせていただきます。

以後よろしくお願いします。

2020年決意リスト

 

ビューカードの入会手続きをして、今持ってるSuicaオートチャージ機能を付けたい

ブルーノート東京に行くデートがしたい

・自転車を買いたい

・温泉に浸かりたい

・他人に軽率に消費されないようなキャラで生きる

・会いたい人に会いに行く優先度を高めにしていきたい

・ひとりでもいいので飲み会を定期的に行いたい

ショールーム巡りをシーズンごとの休みの間に行う

・美術館や演奏会に軽率に行くことを自分の中で許す

・同居人や他人の何かうつくしいと感じたものについて、「すき」と思ったら息をするように伝える

・すきなひととの関係性について悩みすぎないこと

・他人の感情に振り回されすぎないようにすること、基本的に自分が何をするべき/したい かでしかない

・職場のデスクをもう少し整えていきたい

・家族や親戚としばらく距離を置く、彼らに会う時間のことを、彼らがどのように考えようとも重要視しないようにする

・母とはなるべく仕事の話をして、彼女から聞き出せる最新の業界事情とそれに関する彼女の意見を全て把握し、自分のキャリアについて逐一考える

・自社製品のよいところ、改善点について自分なりに考えをまとめる

・照度計算やプランニングまでできるようになる

・すきなひととデートができない場合は、すきな友達を誘ってデートすることを視野に入れて考える

・判断に迷ったら即相談する

・自己肯定感が低くてつらいというより、他者のことばに傷つくことが多いだけなのでそこは勘違いしないようにする

・どでかいムーミンのぬいぐるみをゲットしてリビングに置きたい

・家賃を減らすことについて1ミリも掛け合ってくれない同居人のことを恨んだりしない、それでつらいなと思ったら別居してもいい気がする

・楽器を演奏する機会をこの先定期的に持つか持たないかについて、真剣に考えたり探したりする

・勉強する時間を生活の中に入れていく

・お風呂に浸かることと入浴剤を使うことを惜しまない

・お喋りしたい人には引き続き積極的に声をかけていく

・ちょっといい下着を1回買ってみる

・作り置きのおかずを作ることについて検討してみる

・スカートを履いてみたりする

・自分へのご褒美と日々の節約を両立させる

・ムカつくなと思う人がいたら、ラインはブロックしていい

・夏の暑い日も食べられるようなご飯のレシピを考える

・すきなひとにムカついたりしても丸焼きしてローストしたりしないようにする

・職場の直属の上司が仕事を丸投げしてきてもキレたりしない

・周囲の人が自分の話を丁寧に聞いてくれない場合についても同様

・炊き込みご飯のスペシャリストになって最強の炊き込みご飯を何種類か作れるようになる

・ふぐ食べる

 

 

 

 

 

 

 

 

透子(@hereIam397)

《12月企画》一番いいたいのはラストに書いてあること。それのみ。

 

今年買ってよかったもの。ベスト3。

ちなみになんで3つまで、とかいう上限を設けたかというと、もしわたしが書くとしたらそれくらいの個数しか書けないだろうなと思ったためです。わたしが買い物下手くそ人間であるがゆえの縛りでした…(これについてはその人に合わせてちょっとルール改定しても大丈夫です)

 

 

第3位   チェスターコート

 

数年前に就活スーツ一式を洋服の青山で購入したことを思い出させてくれた、「お誕生日月以外の日でも割引がききます!」券が秋頃に郵送で届けられたことからこのコートの購入のストーリーが始まり。

まあ見るだけ見に行くか…と偵察を2度した結果、表題の商品を買うに至りました。キャメルブラウンの色味のものを買ってみたのですが、顔にあまり似合わなくて毎日鏡で確かめるたびに違和感を覚える。チェスターコートを着たことがなかったので、毎日着てはすっきりする見た目を鏡でみてうっとりしています。なんてかわいいやつ!

 

 

 

第2位  KATE ファンデーション パウダリースキンメイカ

 

f:id:analfrisk3456:20191223001009j:image

 

 

転職する時にちょうど前まで使っていたあまり好きでないファンデーションが切れかかっていたため、「心機一転・気合入れて選び直すぞ」と思ってマジで10日間くらい悩みまくって選んだのがこれだったんですが大当たりでした。厚塗り感なくというか、とても軽いタッチであることが好ましい…。肌だけはマジで綺麗にみえてほしいぜ…と祈りながら毎日鏡に向かう。

 

 

第1位  フェリシモ 猫柄靴下

 

f:id:analfrisk3456:20191229212138j:image

 

 

f:id:analfrisk3456:20191229212144j:image

 

 

実際に持ってるものとは写真のやつと微妙に異なるのですが、これを池袋駅で偶然見かけた瞬間に購入する意志はすでに固まっていて、柄の選定に入っていました…。たまに池袋駅構内?でフェリシモのグッズ販売がされているっぽい。

同居人にサバトラ柄のやつをあげたら、随分と履いていたのかこないだ見たときにはかかとに穴が空いていて猫が大破しておりました。なのでまた別メーカーのを購入してしまった。ハハ…

案外猫靴下ってふわふわもこもこのやつがなかなか販売してないように見受けられたのですが、どなたか他にもご存知の方いたら情報いただけますと幸いです。

 

 

 

はい、というわけで12月企画終わりでございます。

わたしは自分の買い物があまり得意でなく、1位みたいに「誰か使ってくれたりしないかなこれ」みたいなところからスタートして自分も同じのをちゃっかり買う、という形で物欲を満たすことが多いのですが、今年はコート奮発しちゃったし結構自分の物欲に素直になれたよい年でした。

 

来年もバンバン気になったものを吟味して買ってまいろうとおもいます。

今年も皆さまありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ。

実家の亡くなったメインクーンの写真。

f:id:analfrisk3456:20191229213138j:image

 

f:id:analfrisk3456:20191229213146j:image

 

 

 

猫は世界を救う。

 

 

 

 

 

透子(@hereIam397)

 

≪12月企画≫今年買って良かったもの~ベスト10(え~

3つまでって書いてあったけど失念しててベスト10書いちゃったのでベスト10読んでほしい!!!(許して

キツそうなら3までとばすこと!

 

第10位 ファンタ SOKATA

香りがわりと好きで味も美味しいのでたまに飲みます。

f:id:analfrisk3456:20191221054908j:image


第9位 ウィルキンソン タンサンレモン

旦那さんとオセッセするときによく口移しで水をくれるんですが、謎の清涼感があってとても気持ちよく飲めます。ポカリスエットのツイートがバズってましたが、おそらく甘い飲み物ではこうはいかないでしょう。というわけで役に立ってるので9位。f:id:analfrisk3456:20191221054924j:image

 

 

第8位 Panasonic かんたん床暖DC-1V4

あったけー!!あった、あったけー!!むしろ、あっつ!

となりました。当方北陸圏住まいですが、正直ここまで暖かくしてくれるとは思わんかったよ!Panasonic見直したわ!ちなみに光熱費はガス30000(円)電気5000(円)くらいだったのが、ガス10000電気6000くらいになってます。強い……

 

第7位 Tropicanaシリーズ

基本ハズレはないと思っているのですがどうでしょうか。購入頻度的にはフルーツブレンド>>パイナップル、グレープフルーツといった具合。カゴメ商品と一緒に並んでたらもれなく買ってます。

f:id:analfrisk3456:20191221054958j:image

 

 

第6位 サントリー ORANGINA free sparkling

甘過ぎず美味い……とはいえ、食前食後に飲んですぐ歯磨きしてます。砂糖不使用なのが個人的にはポイントです。どうしても甘いものが飲みたくて仕方がないとき、仕事中に飲んだりします。なお、FamilyMart限定販売


f:id:analfrisk3456:20191221055357j:image
f:id:analfrisk3456:20191221055405j:image

第5位 午後の紅茶 peach&pear TEA SODA

新商品に目がないWA☆TA☆SHI!

とにかく炭酸水が好きでよくよさげなものを見つけては飲んでます。例に漏れずおいしかったのですが、一度買ったっきりあまり店頭には見当たらないね……。

f:id:analfrisk3456:20191221055034j:image


第4位 カゴメ 野菜生活100シリーズ

本家オリジナルとPeel&Harbシリーズと季節限定シリーズよく飲んでます。スムージーは正直口に合わんかった……スマヌゥ……。そのなかでも特に推してるのは本家オリジナルとPeel&Harbシリーズ。本家オリジナルは疲れたときに基本的にどこにでも置いているので買って飲むこと多し。Peel&Harbシリーズはあんまり置いてない。そして種類が減った(美味しかったのに……)それでも決まった店舗に購入しに行くくらいは好きな商品です。

f:id:analfrisk3456:20191221055822j:image

f:id:analfrisk3456:20191221055815j:image

 

 

第3位 ジョージア エスプレッソ&ミルク

職場の自動販売機に並んだとき、「よくやった!!」と思わず褒め称えてしまった一品。商品に書いてある微糖は微糖ではない、が私の経験則であり(おそらく内容量で微糖云々は定まっているのであろうが)とはいってもブラックは飲めないのでカフェインを手軽に摂取したいとき苦慮していた。濃さも十分だと思っている。(維持は大変かもしれませんがミルク多目になったらなおうれしいです)

f:id:analfrisk3456:20191221055053j:image


第2位 ポッカサッポロ グリーンシャワー

香りがとにかくよく、無糖のはずなのにちょっと味があるようなそんな感覚に陥る一品。単なる真水は味気なく、得意ではないので炭酸水でこれくらいが一番良い塩梅でした。

f:id:analfrisk3456:20191221055109j:image

 

 

第1位 ワコール Salute商品

f:id:analfrisk3456:20191221061404j:image

 

近くにあったワコール専門店、前々から店頭においてあるマネキンが着ているキャミソールがかわいくて仕方なくて気になってたのですが、

ついに入店してしまったァ!

と思いきやSaluteを激推しされて買ってしまったァ!

詳しい話は「今年初めて知ったこと」で書くつもりですが、すごい下着ダァ……と思ったのでここに。レースフェチっ子はどうしようもなく沼るはず。騙されたと思ってワコール専門店、またはSalute専門店へ!

ゆけ!
いますぐ!
正直カタログだけでももらってくれ!ご飯10杯はいける!!
今年のテーマは世界遺産、来年のテーマは映画ヒロイン!
私はもう1セット予約した!!(なんてったって数量限られてるからね!)
あ、でも、買うのは良い、と思った人とだけで良い!!(この前発売のブラが即完売して血涙した)
正直かなり高いし、マジで作れる人限られてるからね!!!
それじゃ夜路死苦ゥ!!!!!

 

以上 Theyでした。

お礼文

 

 

自販機でコーンポタージュ売ってるのを見て秋だなあと思いながらこれを書き始めました。

 

このブログを書いたり読んだりしてくださっている方々、いつもありがとうございます。

お礼をいうのが遅くなってしまいましたが、最近の自分の身の周りのことに関する所見も含めてうまくいえないきもちを書きます。

 

 

【働きだしました】

・新しい職場は前の職場よりもはるかに家に近くて(といっても最寄駅から電車で1時間くらいかかるんですけど)、結構通勤がラクになると心身もラクになる、ということを学びました

・でも職場と家が遠い方が全然ありがたい。稼ぐために仕方なく行う行為のことを考えなくていい時はできるだけそれから遠いところに身をおきたい…

・派遣として働くのが初めてだったんですが、業種も前職と異なるせいかかなり扱いが正社員と違っていて体感するまでは全然想像もつかなかった。なんていうか、めちゃくちゃ気を遣ってもらっている感?

・営業事務なんですが、めちゃくちゃ忙しい。電話の応対業務がついこの間から任じられたけども、もう全然電話対応で体力精神力持ってかれるので別の業務に永遠にたどり着けない。毎日ポニョが脳内で流れてる

・でももともと働きたかったインテリア業界の一端で働いているので、毎日めちゃくちゃ学んでいて今までの自分が知らなかったことを知れるのが楽しい。

・働きだすことが決まった時に「職場の人とは距離をもって接することに努めよう」と決めていたので、それが今のところ実現できて毎日ほっとする。

・でも毎日仕事が不安すぎて最近胃腸の調子がギャンギャンに悪い。昨日からプチ断食して胃腸のことを落ち着かせている。

・メモする暇もないくらいの説明の速さで仕事を教えていただいていて、何もかもが不安。メモさせて〜〜!!!!!でも不安だったらメモした内容でも全然聞きますけど〜〜!!!!ってきもち。

 

 

【わたしとブログ】    

・このブログともども生誕祭をしました。いつも読んでいる方や書いてくださる方、ほんとうにありがとうございます。サンクスです

・わたしがこの1年病みまくっていたので、自分の中にあるものを言語化する力さえなくなってしまっていたから全然ブログ書けてないのがほんとバカ。

・書き上げられなかった下書きだけめちゃくちゃ溜まってます。Twitterかよ

・ブログ企画、考えておりますのでまたぜひふるって参加いただけたら嬉しいです。

・ブログ、ごくごくたまーーーーに内容的に?荒れたりしましたが、運営的に静観という判断をとったりしていました。このブログによって傷つけられる人がなるべくいないように運営的に動いていくつもりではあります。もちろん書き手の「うまくいえないきもちを表現する自由」を阻害しないことも大事にしているつもりです。わたしが恣意的に判断することが正しいかどうかもちょっと悩みどころではあるのですが、できればこのブログの場において大事にしていることを再度ご承知いただけたらすごくうれしいです。(これも表明すべきか悩んだけどね)

 

【最近印象的だった出来事3つ】 

1.朝の通勤時の野良猫遭遇率が以前より高くて、でくわす度に足を止めて写真撮りがち

 

2. 定時が17:30なので残業したとしても帰りにスーパーに寄って買い物できる。けど自炊する余裕が1mmもない時に買ってしまうカップ麺や冷凍パスタの味も好き。

 

3. 最近麻婆豆腐(野菜好きなだけいれちまえよ版)を作りまくっているんですが、ついこないだ豆腐を買いに来た時に今まで買ってたのが絹豆腐でもめん豆腐じゃなかったことに気付いてショックだった。ほろほろな絹豆腐で麻婆豆腐作っても美味しかったから全然気づかなかった。あと投入する豆腐の量と食べる時に感じる幸福度は比例関係にあるっぽい。

 

 

 

【最近興味のあること3つ】

・セルフケアについて

→最近主にセルフケアに関してツイートしている方をフォローしたんですけど、たしかにそうかも…と思うことが多々あって。自分がセルフケアしなきゃ!と思っても何をすれば自分がケアされたことになるのか今までよくわかってないまま、大好きなポテチを頬張ることしかできていなかった。ポテチはうまい。でもセルフがケアされた感じはあんまりない。セルフケアってなんだろうなと思い始めた。まとまりかけたらまた記事にしてみます

 

・「物語が足りない」という感覚の言語化について

→これねーーー、なんていったらいいかほんとうに自分でもわからないんですけど、転職のトリガーになった「気づき」なんですよね。もちろんこれだけが転職する理由になったわけではないです。ただ、「このままずっと、自分の芯である物語的な何かがずっとアップデートされていかない感覚のままでいていいのか?」という疑念がずっとあって、どうやったら物語を自分で進めることができるんだろう、とぼんやり考えていました。

→物語というのは、自分の中でも多様な意味をもつんですけども、軸としてあるのは「早く死にたいと思っている自分がこんな世の中で生きていく意味」だと思っています。自分を生かすための自作ストーリーって感じです。めちゃくちゃ平たくいうとキャリアプランということなのかもしれないけど。

→自分の中の物語のために選んだ道を歩んでいるはずなのに、なんでこんなに死にたくなっちゃったりしちゃうんだろう?と思って。自分の中の物語について、それを作り上げていくことについて、物語と自分の距離について、物語の核を作り上げるための準備と期間について、再度丁寧に考えていった結果、「無理してこの場で働く必要は全くないしわたしは物語も含めてわたしのことが大事だしな」と結論が出て退職に至りました。

→この物語のことについては、後学のためにもまた別途書きたいなと思っています。生きていくためには物語がすごく大事だという気づきを感じたエピソードをたくさん書き記しておきたい。

 

・通勤用の服と靴について

→オフィスカジュアルという服装の指定の仕方、どこまでカジュアルにすればいいのか常々疑問に思っている。ジーンズがダメって基準はまあ想像できるからいいじゃないですか、丈の短いスカートとかもそうだけども。「それ以外」が多様すぎて全然アウトがわからないんですよね。

→今はひたすら通勤時間にすれ違うOLさんの服装を見て研究、UNIQLOやGUのサイト見たりして安くブツが手に入る方法を探しています。

→服装について指南してくれる人が一家に一人ほしい。もうほんと全然わかんない。助けてほしい。

 

 

 

 

以上4本立て?でお送りしました。

 

あいも変わらず伝えたいのは、いつもこの場に遊びにきてくれてありがとうございます、ということです。

またよかったらきてくださいね。

 

 

ここまで読んでくださったみなさん、どうもありがとうごさいます!

 

 

透子(@hereIam397)

 

 

 

わたしからあなたへ


「何処か貴方の知らないところに、貴方への言葉を残すこと」。

それはとても、とても難しい。
適切な場所がどうにも思い浮かばなかったので、ここにしました。ただ、きっとこの場所も、いつか貴方の知るところとなるのでしょう。だって、あなたはわたしで、わたしはあなたなのだから。

最初に断っておきます。
わたしは、どうされようと構わない。

なぜ、貴方ばかりが隠れていなければならないのか。
貴方のした事が、わたしの為にならない事など、ただの一度も無かったわ。そうでしょう?

わたしとあなたは表裏一体。
どちらが本物か、どちらが正しいか、間違ってるか。
どちらが表か、裏か。
そんなものはどうでもいいの、大事なのは、わたしとあなたで、ようやくひとりの人間として成り立つということ。

どちらが欠けても、きっと
今頃この身体は存在し得なかった。

わたしはさ。
あなたがわたしで、わたしがあなたで、良かったと思っているんだよ、橘。



朔(@__endlosesung)

きみが嫌い

僕は前の記事のような文体が苦手である。

人は信仰で生きてるものだから、と言われればそれまでであるが、

米津さんも新海誠もタピオカもどうでもいいのである

どうでもいいどころか嫌いなのである。

嫌いなことを匿名で多数の人が見る場に書き込むのはとても嫌われる行為であるが、

でも嫌いなものは嫌いだと言いたい

でも自分のブログやツイッターで言うのは嫌われるので

ここに書くのである。

もちろんこれは真剣真面目なのであるが

前の記事の筆者にはワハハとおおらかな気持ちで笑ってもらえたらありがたいことこの上ないのであるが。

のであるのであるいって冗談めかしてるのは怖いからなのである。

まあいたって真面目なのであるが。

嫌いなもの苦手なものが、大衆の好きなもの場合

言いにくいからsnsですら生きにくいのである

大衆の好きなものを嫌いなわけではないのは宇多田ヒカルが好きなことから自明であると思うのである。

しかしながら、なにか祭り上げられているものは嫌いなのである。

なにかうんぬんかんぬんの理屈でもってそれを持ち上げる人はもっと苦手なのである。

虫はもっと嫌いなのである。

生きにくい、というか、まさに「うまくいえない」ひとなのでこれくらいは赦してほしいのである。

再度いうが前の記事を書いた人への悪意はないのである。

それにちゃんと最後まで読んだのである。

「あたし変わってるってよく言われるんだ これって褒め言葉よね?」 ある意味褒めてんだ稀に見る愚の骨頂

的な記事まで読んだのであるから翻って好きなのかもしれないのである。

でも苦手なものはニガテここでくらい言わせてほしいのである。

この記事は誰か消すかもしれないのである。

僕はますます生きにくくなるのに、書いてるんだから矛盾に他ならないのである。

あたし変わってるってよく言われる

つらいのである。うまくいえないのである。

うまくいえないことを免罪符にしてとお願いしている節もあるのである。

言いたいこと言ったのでスッキリ。

米津のパプリカがなんだ新海誠がなんだ

ようはそういうことなのである。

コンプレックスの塊をこじらせただけなのは重々承知なのである。

好きなものを好きって言っていいのなら嫌いなものもそろそろ嫌いと言わせてほしいのである。

イデオロギー 主義 みんな好き そんなものにアレルギーを感じるのである。

アレルギーだから仕方無いのである。

言いたいことも言えないこんな世の中じゃポイズンなのである

冗長になってきたのでやめるのである。

ここは最高に言いにくいことが言えるから唯一むになのである。

さようならなのである。

 

最後に同じアーティストの歌詞を引用するのである。

 

君が嫌いなのさ

君も俺が嫌い

それは奇遇だ

もしかしておれたちは

気が合うのかも知れんね

 

GRAPEVINE - きみが嫌い より

 

 

 

 

 

 

僕たちは〈大人〉になってしまった 〜 『天気の子』レビュー(途中からネタバレあり)

 

 

「人に嫌な思いをさせてはいけません」

「暴力を振るってはいけません」

 

こういう価値観が「当たり前」になったのは、とても「正しい」ことだ。大前提。

ただ、それは同時に誰かの権利を侵害しないように気を張っていなければならなくなったということでもある。

 

どこかの誰かの「良い」が増えれば、同じ分だけどこかの誰かにとっての「悪い」が増える。自由の総量は決まっていて、誰かを自由にすれば誰かが不自由になる。

 

現代において、そういう原理を無視して自分の自由だけを考えた行動ができる者は、果たしてナポレオンか。はたまたヒトラーか。あるいはドン・キホーテか。

 

 

 

 

 

 

 

f:id:analfrisk3456:20190721001143j:plain

 

新海誠監督の最新作『天気の子』を観てきた。

 

金曜公開の翌日、土曜日の東京の映画館は、どの時間帯も予約で満員になっていた。

カラフルな世界を細やかに描き、明快なカタルシスを提示して社会現象になった『君の名は。』の次回作だからこその動員ということは、火を見るよりも明らかだ。

ハードルの高さはとてつもない。誰がどう見たってネクス宮崎駿の筆頭候補なのだから。

 

 

観終わって数時間後にこの部分を書いている今の僕、もう10年以上新海作品を追いかけている僕は、是非この作品をたくさんの人に観てほしいと思う。

そして、ある程度の初動が確実に見込める今作は、恐らく『君の名は。』以上に新海にとって「観せたいもの」として創られたのではないだろうかと、そんなことを、今は感じている。

 

 

 

 

 

 

 

 

【注意】以下ネタバレ

 

 

続きを読む

人に好かれること、嫌われること

最近でもないけど長いこと付き合ってるわけでもない彼氏と最近些細なことで言い合いになる。
私は些細なことだと思っているのに彼は些細なことだとは思っていないらしく、それが議論のもとなのだけれど。

私が首を傾げたり、相手を見て話したり、笑顔で話しをしたりすると、相手は騙されるらしい。
この子ならいけるかもしれない、好かれてるかもしれないと思われるらしい。
「男は単純な生き物なの!」とは彼の言い分だ。
ただ普通に会話してるだけだし、楽しく過ごせるなら笑ってる方がいいと思う。

「モテるよね」と仲のいい友達にも言われることがある。
たしかに愛想はいいのかもしれない。
ただ、私は私を慕ってくれる人を邪険に扱いたくないだけなんだけど。

昔から人当たりはいい方だと思う。
そういう風に育てられてきたし、その方が人生いいことも多いと思う。
だけどそれを変えようって、それは本当に私なのかと疑問に思う。
私はこんな育てられ方をしてきたし、それ以外の生き方を知らないし、だから今更変えるなんてそれは難しいし、実際できないと思う。

交友関係も広いし知らないことにも突撃していく度胸もある。
いろんなことを見て聞いて感じて、そうして私は変わっていくんだと思う。
こんなに広く楽しい世界で、楽しく生きない選択肢はない。

でも彼が私の交友関係についていろいろ言うのも頷ける。
これから先ずっと彼といるつもりなら私の人生の半分は彼のものだ。
よく分からないものに突っ走っていくことに不安があると言うなら、それは取り除かないといけないんだと思う。

誰かと一緒にいるということはそういう制約を受けるものだ。
その制約を受けてもいいかなと思える相手だから今一緒にいるわけだけど。

正直こうやって生きてきたのは「誰かに嫌われたくない」という思いからだ。
私がすごく人目を気にして生きている自覚はある。
暗示のように「周りの目なんか気にしない」
といくら言ったところでそんなことは不可能だ。
嫌われないように、人当たりよく、言い換えればモテるように、頑張って生きてきたと思う。

でも、彼がそれが気になると言うなら、そういう行動を改めるべきだと思う。
たとえ誰に嫌われたとしても。

なにを、だれを大切にするか。

人に好かれること、嫌われることって自分で選ぶことだと思った。
誰からも好かれることは無理だし、その必要も無い。

だから私は私を大切にしてくれる人に好かれたい。

きょうの日報

 

 

 

連日、残業している。当然のことだが、残業代という概念は設立してからようやく1年とちょっと経った弊社には存在しない。いやお前交通費全部出さないなら出せよ、という言葉を何度飲み込んだことかわからない。引かれていく社会保険料のエグさが毎月生理のように痛くてたまらない。辛いものを食べ続けている時と一緒で慣れていくしかないものなんだろうとは思うんだけど。

 

 

連日、お腹が痛い。現在抱えている案件の中での自分のポジションは、極めて人権がない。ていうかもうちょっと権限をもつ偉い業者が、全然動かない。言われたら動くけど、基本停止している。カメかな?と思ったけど、あながち間違いではなさそう。今日資料にミスがあり、この話が本腰に及んでいる段階で発覚することのヤバさをひしひしと感じながら、「すいません、ここの記述のエビデンスはどこにありますか?目視で一緒に確認した際はなかったものですよね」と訊いたら、すみませんそんなものはありません・こちらで修正しときます、という回答だった。いやあの、後手にまわってそういう対応なくないですか?お客様にわたしはなんて説明すればいいんですか?ていうか知能指数ゴミですか?   ですよね、わかりました、失礼します、といって受話器を置いて、ため息×5。一方ではわたしが味方をしなくてはならないお客様から半激詰めに遭っていて、そのお客様の立場を長いスパンでみて守るためにいろいろ動いていて、決してその都度要求に100%答えることが味方ではないことを、うまくいえない。意味わかんないんですけど、とか数億回聞いた。言葉遣いひとつで相手の対応が180度違ってくる世界の中で、たったひとつ言いたいことを丁寧に伝えるために言葉を選んで喋っていることを、1ミリもわかってくれないお客様だ。わたしは味方で、あなたがたのためにここまで動いて、ここからはわたしの手の範疇の外ですというのを示している。伝わらない。どこまで丁寧に付き合えばいいかわからなくて、トイレに駆け込む時だけが落ち着く。誰もみてないから涙ぐんでもへいきなのだ。

 

連日、後輩とバイトに手を焼いている。バイトに関しては、5月頭からはじめて毎週月曜木曜金曜来ます・来れないときは事前に連絡します・という約束をしていたのにも関わらず、もう昨日から来てない。社長の古くからの付き合いのある方の娘さん(ギャル)だ。なんなら金髪だった。黒髪に途中で戻してくれたけど、別に金髪は結わえてもらってたら全然それでよかった。そこの髪の毛のやる気があるならまずシフト通りに出てほしかった。何かシフトについて聞いてますか、と社長に訊くと「いや毎週月曜木曜金曜に来るってはいってた」と返ってきて、いやそれわたしもすでに聞いたので休みの連絡とかないんですかとかって意味で尋ねたんですけども…とおもい黙りこくる。仕事を覚えるまではなるべくきてほしいなとおもう。大学生なんてそんなもんだよねと思いたくなくて、なんかほんともうちゃんと自分の中の義理みたいなのをたててほしいよとおもう。

後輩については、無事(?)正社員に今月からなったものの、全くといっていいほど契約がひとりでできないので場数をこなしていくしかないねって感じでいつも内心ブチギレている。日報丁寧に書けっていってるし、あれほど日報と引き継ぎの下手くそだった元同僚を見ていて何を学んだのか知りたいなと本気で思った。あと文鎮がなにかわかってなくて、文鎮取ってって伝えたら「ブンチンってなんですか?」と返ってきて本気でびっくりした。素養がないとかそういう話ですらないなと思ったので、後で頭にぶち込んであげるから体で覚えてねといった。仕事の優先順位のつけ方がまだまだ甘くて、多分そこを自覚していないのだろうと予測している。朝に頼んだ毎月はじめの一番大事な仕事は、本日の終業5分すぎの時点で終わってなかったことが判明し、無事尻拭いのため退社が遅れた。ちなみに後輩はわたしより早くあがっていた。てめえぶっ殺すぞ。弊社の中で給料泥棒は積極的に殺していかないといけない法律がある。わたしが制定した。

 

 

連日、ぐったりしている。救いを求めて買った本は、まだあと半分読み残してある。救いがほしくなったときのために残してあるんだけど、読もうとする前に疲れてなにもかもわからなくなってしまう。同居人の生活におけるわたしの行為についてなんでああいうことしたの、という指摘の言葉にさえ、もうつらくてごめん、と謝ってしまう。わたしにも理由があって、もういっぱいいっぱいなんだってこと、きっと全然伝わってない。もうそんなに責めないで。誠意を尽くして生きているつもりで、わたしの誠意のコップの中身はもう空に近い。コップが小さいことが悪いのかもしれない。でもわたしはもう無理だ。明けない夜もないけど、毎日朝日が火事の中で迫りくる炎のようにみえることを絶望だと思う内は、さっさとこんな世界からいなくなるべきなんじゃないかとおもう。

いいたいこと言い残してきてないままここまできちゃった

 

 

 

タイトルの通りのことをいままさに思いながら通勤している。

GWは他の業者は休みなのにうちは全然仕事で、仕事ももはやなくて何しにきてるか分かんなくなりはじめてるのに、出勤。今日も審査中のお客様に逆ギレされたりして生きてる意味がわかんなくなっちゃってたいへん。

 

 

 

えーと、振り返りからの所見を。

わたしははじめて年号が変わる瞬間を目撃したわけですが、ていうかその時ばっちり寝てたんですけども、自分の生まれた世代が一区切りついて終わっていくことに形容しがたいさみしさを朝起きて感じました。先に進みたくなかったのにな、みたいなきもちだった。自分が舞台で譜めくりをするポジションで演奏していて、見開きの楽譜の1番右下まで行く少し手前の弾かない瞬間で譜面をばさっとめくる時の、あのさみしさにかなり近かった。本番中曲を弾いているとき、いつも「これが終わったら、もう二度と会うこともない気がする」と思っている。このリズムも、ここで音程を正しく保っていることの難しさも、ここで聴こえてくる誰かの音の揺らぎでその人がうまくいったかどうかを判断するのも、これで最後なんだと気づいた時のあのさみしい感じが今日の朝自分の傍にいた。

先に進んでしまったら、終わってしまうから。

でも、平成を総括してみると、わたしの生きてきた時間の短さの中で、わたしはこんな人間になり(なってしまい、の方が正しいのかも)、たくさんの人に会って、たくさんの感情と事情に振り回されて、あるいは逆に振り回してきたのだなとも思います。その中でもずっと変わらず鬱々しくて、ずっとくらいところで生きてきて、これからもそうなのかなという予感で怖くていっぱいいっぱいのまま、ここまで進んできてしまったなという感触でした。いいたいこともいえないで、わたしの思っていることは所詮わたししか思っていないことで、それはほとんど誰かの何にもならず、わたしを救いもしない、こんなことがあと死ぬまでずっと続くの?という不安を、そのまま令和に持ってきてしまうくらい、平成は生まれてから今までしんどい時期だったなとおもいます。もちろん楽しい時もあったんだけど。

これからはもっと自分のこと、嫌いにならなかったり許したりして、もっと生活していくことがたのしいと少しでも思えるようなレベルにもっていけたらいいなあと祈っています。

まあ最も他人からみたら、わたしは自己愛がつよくてわがままなんだと思うけど(実際にそのようにいわれるのでそうなんだろうなとおもう)、でもわたしもわたしでいっぱいいっぱいで、すきなものをすきでいることがつらかったり、余裕のない愛を捧げてしまっていたりするのが難点で、生きていてごめんなさいというきもちで毎日他の人に仕事が頼めないからしょうがなく生きています。早く死ぬので勘弁して!っていっつも思ってる。ほんとうは生きていくことにもっとポジティブで、どこにいても曲が弾き終わってもまたはじめから弾き直せるような、そういうきもちで生きていきたいんだけど。

〈自分のことを大事にする〉がいつになっても覚えられないし、よくわからないままここまで来ちゃったけども。

先に進んで、今よりもっと悪いことが起きても、何度でもやり直せるものがあるとおもって毎日すごしたい、です。

 

 

 

 

以上令和を迎えてもうまくいえないひとたちの代表でした。

ちゃんちゃん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書きたいという気持ちが強くなったあのときの僕は、サンリオピューロランドに行くべきだったのかもしれない

予想外に痛手を負うことは、誰にでもある。

予想外に痛手を負わせてしまうことも同じく。

 

 

 

 

 

 

 

 

イジりとイジメの境界線は、いまや社会問題となっている。セクハラ・パワハラなんかと同根だろう。 

 

 

 

 

「加害者」の多くは第三者に訴えられたときに、初めて自覚が出t

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

重いよ!!

 

なんだよこれ!!

 

普段明るく振舞ってる人が墓まで持っていこうと思ってた秘密を不意に知っちゃったときくらい重いよ!!

 

こちとらお題募ってまで短期集中連載で書こうってんだぞ!!

 

 

 

一発目はもっとファンシーに「サンリオピューロランドに行ってみた」とかそういうレポとかの方がふさわしいだろうが!!

なに書かせてんだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ととのいました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

傷が癒えた人とかけまして

 

 

 

 

 

 

 

チヤホヤされることに慣れて傲慢になった結果、自分が中心でなければ気が済まなくなってしまい、次第に周囲から疎まれるようになっていった人

 

と解きます

 

そのこころは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どちらもジコが過ぎたでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お後がよろしいようで

 

 

 

ふわっふわの毛布